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フリーダムクライ

少しでも楽しくなるような事を紹介する予定です。
2017
06,28

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2007
04,03
先週の日曜日にお花見に行ってきました。
絶好の天気で最高のお花見日和でした。
(そのかわり、人もすごかったです。。)

まさに、満開♪


その時の写真を掲載します。
今回は、いい写真がたくさん取れたなあと思いましたが、単に被写体がいいんですよねw
被写体の良さが、写真の腕をカバーしてくれてます。
(この解像度だと伝わらないかもしれませんが。。)

昨日の雨で、かなり落ちてしまったかと思いますが、まだ行ってない方は是非!

【新宿御苑にて】

IMGP1634.JPG

IMGP1645.JPG

IMGP1692.JPG

IMGP1747.JPG

IMGP1769.JPG

IMGP1781.JPG

IMGP1787.JPG

【夜の千鳥が淵にて】

IMGP1821.JPG

IMGP1844.JPG
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2007
03,25

今日は暖かかったですね♪
すっかり春らしくなってきました。
春の訪れを象徴するような写真をいくつかご覧ください。
(サムネイル化されて崩れてしまってるので、クリックしてください。きれいな写真になります。)

【桃】バラ科・サクラ属
桃?桜?
ソメイヨシノではないことは確かなんですが、何の花かわかりません。
わかる人います?

桃かな~と思ってるんですが・・
実が成るのをじっと観察してみます。

IMGP1328.JPG

IMGP1337-1.JPG

IMGP1347-1.JPG


【チューリップ】ユリ科
丸ビルの中に咲いてます。
すっ~ごく、きれいです。
近くに行ったら寄ってみてください。

写真で伝えられてないのが残念です。
難しい。。

ちなみに、チューリップは色毎に花言葉が違います。

「花言葉」
赤   ・・・ 愛の告白
白   ・・・ 失われた愛・失恋
黄   ・・・ 望みのない恋
紫   ・・・ 不滅の愛
緑   ・・・ 美しい瞳
桃   ・・・ 年頃

緑のチューリップってあるんですね。
今回は、白のチューリップはありませんでした。
花言葉を意識したのかな?

IMGP1423-1.JPG
↑真っ赤なチューリップ

IMGP1451-1.JPG
↑ちょっと面白い形のチューリップ

IMGP1474-1.JPG
↑黄色いチューリップ

IMGP1557-1.JPG
↑ピンクのチューリップ

IMGP1532-1.JPG
↑紫のチューリップ
2006
12,03

便利なサイトを見つけました。


Prieaというサイトです。


どういったサイトかというと、デジタル写真の無料印刷&無料配送サービスを行っているサイトです。
まだ、できたばかりのサイトみたいです。


なぜそんな事が出来るかというと、写真と一緒に広告を入れて、広告料で採算を採っているからです。
Googleがやっているようなビジネスモデルですね。


無料印刷&無料配送は、30枚1セットで、月に2回限定になります。


私は、印刷したいと思うほどの写真は、月に60枚も無いのでこれで十分です。
このサイトがメジャーになってくれば、サービスの向上もあるかもしれません。


30枚中、15枚は上半分が写真、下半分が企業の広告となっています。
残りの15枚は写真の左端に企業のロゴが入ったものとなります。


届いたものを見てみるとロゴタイプのものが保存にはいいので、お気に入りの写真はこちらの形式で申し込んだほうがいいかもしれません。

IMGP1182.jpg

↑左がロゴタイプで、右が上下分けたものです。

今のところ、申し込んでから1週間くらいで写真が配送されるみたいです。


デジカメを買ってからは、ほとんど印刷を行ってませんでしたが、これからは印刷する事が増えそうです♪

2006
11,26

IMG_1179.jpg
↑こんな感じで、ちょっと本格的になります。

といっても、自分自身を写すために買ったわけではありません。
そんなもののためにお金払いませんw
私も一眼レフを買うまでは、「三脚」=「タイマー撮影に使うもの」と思っていました。


ですが、実際には違う使い方をされる方が多いみたいです。


風景を撮るユーザーにとって、三脚を使う一番のメリットは、手振れしないということです。
最近では、シェイクリダクション機能(手振れ補正機能)を搭載したカメラがほとんどで、日中であればめったなことではブレた写真にはなりません。


ですが、夜間や薄暗い室内等では、手で持って撮影すると殆どまともな写真が取れません。
夜景モードみたいなものもありますが、所詮は設定の変更なので、効果を実感できることは少ないと思います。


写真というのは、光を一定量受けないと実像にはなりません。
日中であれば、強い光が受けれるので、シャッターを切るスピードが速くても十分な光を得ることができますが、強い光を受けれない夜間等には、光を受ける時間を長くして一定量の光を受ける必要があります。
なので、シャッタースピードを遅くする必要があります。


シャッタースピードを遅くするということは、その間じ~っとしてないといけません。
実際にやってみると実感しますが、シャッタースピードが1/8秒といったようなほんのわずかな時間でもじっとしていることは殆ど神業に近いものです。


フラッシュをたけばいいんじゃ?と思うかもしれませんが、フラッシュというのは距離として2~3M先を照らすことしかできません。
ですので、それくらいの距離だけを撮るのであれば適していますが、人物と一緒に背景のきれいな夜景を一緒に撮りたいという場合には、まったく役に立ちません。


ということで、きれいな夜景撮影ができるようになりました♪
そのうち三脚効果をお見せできると思います。

2006
10,10

デジタル一眼レフのお話パート2です。


ちょっと踏み込んだ、コンパクトにはない一眼レフ特有の話です。
一眼レフに少しでも興味がある人は読んでみてください。


一眼レフでは、ただパチパチ撮るだけではなく、絞りとシャッタースピードを変えて、味のある写真をとることができます。
(他にもいっぱい変えられるのですが、初心者なのでよくわかりませんw)


では、絞りとシャッタースピードとはどういうものなのでしょうか?


それが何かというのを説明するのは少し難しいので、設定を変えると、どういう影響があるのかということについて説明したいと思います。


まず、絞り。
ピントが合う範囲を限定できます。
コンパクトカメラは、見える範囲すべてに、できるだけピントが合うように作られています。
ピンボケしないで写真を撮るという大目的があるから当然です。


では、わざとピンボケさせるというのはどういうことなのでしょうか?
下の写真を見てください。

IMGP0151.jpg


私のカメラでフォーカスを一番絞って撮った写真です。
絞るということは、ピントの合う範囲をあえて狭くしているという事なので、中心の花にはピントが合っていますが、まわりの風景はピントが外れています。
こうする事で、本当に撮りたいものだけを印象的に撮る事が可能になります。



次にシャッタースピードです。
光を感知する時間を変更できます。
シャッタースピードを短くすると、動き回る被写体をブレずに撮る事が可能です。
逆にシャッタースピードを長くすると、水の流れを動的に捉えることができます。
また、シャッタースピードを長くする事により、光を感知する時間を長くする事ができるので、夜景など光が十分でない被写体もとらえる事が可能となります。

IMGP0213.jpg
↑ちょっとわかりにくいですが、こんな感じです。

いろいろと書きましたが、まだ机上の空論ですので、実践して、きれいな写真を掲載できるように腕を磨きたいと思います。

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